東京圏に住む人が公庫融資で借りられる最高限度額ですが、新築優良マンションは、*合計……3380万円(通常融資1580万円十特別加算1100万円十はじめてのマイホーム加算200万円+大都市加算500万円)いまはこうなっていますが、新制度では、☆通常融資額を新築は20万円、中古は10万円ずつ拡大。☆いまの大都市加算の貸付対象地域を、従来の東京、大阪の一定地域のほかに名古屋圏も加え、金額もそれぞれ200万円アップし、これに優良中古住宅も対象に含める)このように改正されますから、東京圏では大都市加算が700万円になり、名称も「ゆったりマイホーム加算制度」と変わり、最高限度額が3600万円に引き上げられます。
英賀保の賃貸・部屋探し
西神南の賃貸・部屋探し
岡場の賃貸・部屋探し
鳴尾の賃貸・部屋探し
深江の賃貸・部屋探し
そのため、「3大都市圏に住むサラリーマンたちの、住宅取得能力がいっそう向上する」ことは間違いないと思われます。貸付金利も金融情勢次第ではさらに有利になることがありますので、政府の内需拡大策の一環がいよいよ中堅勤労者にマトをしぼってきた、そのことが実感としてわかってもらえると思いますよ。