ある狭いアパートに二人で引越しをしました。その時には荷物が少なかったので赤帽を頼みました。その前には二人でいろいろ考えましたが、住む所は一部屋でしたし二人で見に行って気に入ったのでそこに住む事にしたのです。案ずるより産むが易しです。あまり余計な事は考えないでいいです。二人っきりでしたらそれはスムーズに完了しましたので助かりました。狭い部屋に二人で住むのはそれは窮屈ですがそれでも考え方によっては幸せ
引越しで狭いアパートに暮らす... の続きを読む
インテリアには、中学生のころから興味を持っていました。シンプルな白や木目を基調としたナチュラルなテイストに惹かれています。インテリア雑貨や家具は、高価なものが多いイメージがありましたが、最近は、100円程度から購入できるお手頃価格の雑貨のお店が増えて来て、うれしい限りです。白のシンプルなデザインの雑貨なら手持ちの雑貨ともコーディネートしやすいのでおすすめです。お店に入ると、商品がかわいくコーディネ
インテリア雑貨の使いこなし方... の続きを読む
日本には四季があります。季節ごとにお部屋のインテリアを変えるのは、暮らしの中にメリハリが出てまた楽しいものです。クリスマスの頃には飾りつけを楽しむお宅は多いと思いますし、他には元旦、3月の雛祭りなど、季節ごとの楽しみ方は色々ありますよね。普段の暮らしの中ではどうでしょう?たとえば、季節に応じてカーテンの柄を変えるだけでも、結構雰囲気はガラリと変わりますよ。我が家の冬のカーテンは、厚手の生地で深いワ
季節ごとに楽しむ簡単インテリア... の続きを読む
11月までに、何とか住めそうな状況になっていること。それは、私たちにとって、大命題だった。なぜなら、11月中に新しい家に住民票を移してそこで暮らしはじめないと、200万円も余計に、不動産取得税を支払わなくてはならなかったからだ。土地や建物を購入すると、都道府県に対して不動産取得税を支払わなくてはならない。ただし、土地を買って2年以内に建物を建てて住めば、税金が安くなる控除がある。この控除が使えると
11月までに新居に住み始めたい... の続きを読む
20年以上も前の映画であるし、また人物設定が一代で財をなした成り上がり者ということであったから、映画美術としてはこれで良かったのかも知れない。しかし、改めて考えてみると、私生活において椅子、テーブル、ベッドなどを日常的に使うようになったのは第二次大戦後で、それもある程度自分の好きなものを選べるようになったのは社会全体にゆとりのでてきた高度成長以後のことにすぎない日本人は、欧米流の家具とのつき合いに
椅子やテーブルを使う住様式の歴史も同じ年数を重ねた... の続きを読む